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クリニック経営の気になるQ&A/Q&A

自費診療分の有効な回収策はないですか?

クリニック開業後、経営も安定してきました。
最近「自費診療分」の持ち合わせがない患者が増加しており、その回収に苦労しています。
有効な対応策はないですか?

集金

自費診療は、患者さんの診療ニーズを考慮すると保険診療をメインとしつつも検討すべき内容だと思います。その際セットで考えなければならないのが、回収方法をどうするかです。万が一未収となった場合、回収までの期間が長期化するほど回収出来る確率は減少します。つまりは未収となった初期時点での対応が重要です。

クレジットカード払いの仕組みを導入するのも有効手段であると思いますが、このような自費診療の回収ケースでは、回収する為の手段を複数備えることが未収撲滅に繋がります。コンビニ収納サービスは、支払手段にコンビニエンスストアを活用することで、24時間・365日いつでも入金可能な状況を提供出来ます。しかもインターネットを活用した仕組みですので、導入の為の多額の初期コストも必要ありません。

リコーリースでは、金融機関・コンビニエンスストアと連携した集金代行サービスを行っております。是非、ご相談ください。

集金代行集金代行サービス

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